| 原 瑞穂 はら みずほ |
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1946年 広島県出身 下関市立大学経済学部卒 福山通運株式会社入社 (総務課長・営業開発課長・情報システム部長・営業本部次長) 1997年 韓国 梁山国際物流(住友商事とSK-Shippingの合弁会社)に転籍 (ロジスティクス&システム部長) 1998年 J&Kロジスティクス株式会社 設立 2003年 韓国全羅南道投資諮問官 2005年 釜山港湾公社(BPA)日本代表部 |
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トータル物流コスト削減 物流に関するサービス改善 物流情報システム改善物流 流通に関連する各種調査 釜山港を利用した国際物流改善 物流診断(荷主企業・物流企業) |
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| ・福山通運の基幹情報システム,およびネットワークの再構築を担当(貨物追跡・自動運賃計算・EI・ 物流セ ンターシステム) ・車両動態管理システム(AVM=Automatic Vehicle Monitoring System)開発 ・NTTデータ通信鰍ニ最適運行計画シミュレーションシステムを開発 ・三菱重工のエアコン、部品物流センターとのEDIシステム開発 ・ジャスコ東京物流センター建設、およびシステム開発プロジェクト実施 ・総合商社物流EC(電子商取引)開発支援 ・日韓合弁物流事業開発支援 梁山国際物流叶ン立(住友商事&SKShipping) ・釜山港を利用した日韓合弁物流事業開発(国内中堅物流企業と韓国海運会社) |
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| ・外資電子部品メーカの配送センター開設と、受発注システム、倉庫内物流管理システム,および運輸の連結 システムの開発 ・アパレル商社の総合物流改善プロジェクト実施(情報システム、物流ルート改善、物流センター内作業改善、 受発注システム改善) ・韓国SK-TELECOM鰍フ「総合資産管理・物流合理化プロジェクト」コンサルティング ・韓国CJ社(化成品、化粧品などの総合メーカー)の物流事業創出プロジェクト ・韓国三星電子鰍フ総合物流改善コンサルティング(物流ルート改善、拠点統合改善、情報管理システム) ・卸売業の総合物流改善コンサルティング(適正在庫化と物流センター統廃合、貢献利益把握のための物流 管理指数運用) ・最大手軽貨物物流ネットワークの経営改善コンサルティング(物流インフラと運営組織および情報システム) ・紙卸売業の総合物流改善プロジェクト(在庫最適化と物流センター統廃合、配送費用削減、情報システム 再構築) |
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| ・広島広域経済圏の物流現状および活性化要件の調査 ・埼玉県に於ける複合物流センターの立地、および事業性調査 ・大阪市に於ける複合物流センターの立地調査、および事業モデル作成 ・経済産業省補助事業「中山間地での物流事業創出プロジェクト」立地、事業要件の調査 ・関東ロジスティクスサポート協議会 事務局(伊藤忠商事, 大成建設, CRC総研, ダイフク, 日本興亜損害保 険, JR貨物鉄道, 大和ハウス, アイロジスティクス, ユース流通システム, J&Kロジスティクスで構成する新 規物流サービス開発研究会) ・住友商事と全国地域運輸企業との「広域物流ネットワーク開発研究会」 事務局 ・厚生労働省 産業廃棄物総合情報管理システム委員会 委員 ・鳥取県 物流政策指針策定委員、広島県 物流流通活性化検討委員、広島県 21ひろしま国際産業拠点 構想策定委員 |